ぎょうざの宝永は、今から数十年前にあった宝永食堂のお店で出していたラーメンにサービスで付けていた餃子が次第に口コミになり餃子の商品化、 そして冷凍餃子のお持ち帰り専門店「ぎょうざの宝永」へと変化を遂げていきました。 そして2003年に創始者の姉と、その家族で北海道苫小牧市に当時から変わらず守られてきたレシピを受け継ぎ、 暖簾分けで製造工場を持ち、より多くのお客様に美味しい餃子をお届けしようと始まりました。
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宝永餃子の始まり
今から数十年前、北海道帯広市のとなり町にあります音更町に女将さんが営む食堂がありました。 その食堂のメニューのラーメンを、もっと沢山のお客様へとの想いから餃子をサービスで付けることを決めました。 ところが、その餃子が美味しいと評判となり食堂のお客さんが徐々に増えてきました。 次第に餃子が口コミとなり、多くのお客様の声により餃子専門店として始まりました。
2003年当時、居住していた北海道苫小牧市にて宝永餃子を造った女将さんの、お姉さんとその家族でレシピを受け継ぎ本格的に開業しました。 小さな工場ですが、レシピを忠実に守り、現在もフル稼働で製造しております。
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宝永餃子は
手づくりが基本美味しいものを作るとき、やはり手作りは一味違うと思いませんか? 宝永の餃子は創業から一貫して同じレシピと手作りにこだわっております。 機械に比べ、生産性はかなり下がりますが、餃子の餡を包むときの微妙な感じは決して機械では出せない美味しさがあります。 手間はかかりますが、その分美味しく出来上がります。
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ぎょうざの宝永
宝永餃子宝永の餃子は豚肉の他に鶏肉もミンチにし使用しておりこの事によりつなぎの役割を果たす事となり、 食感が良くなることはもちろん、豚肉だけよりも、お肉と野菜の旨みのバランスが引き出されております。 そこに創業以来、変わる事のない秘伝の味付けを施し餡が完成します。 その餡を包む皮は、良質な水と小麦で造られたもちもちな皮で「もちもち餃子」と言う方がいるくらい弾ける食感をお楽しみ頂けます。
金賞
宝永チーズ餃子
全て手包みで製造しています。
人気の秘密はゴーダ・モッツァレラ・チェダーの上質な3種類のチーズがバランスよく餡の隅々まで行き渡っている事に加え、
真ん中にさいころ状のチーズを入れる事で、中からチーズがあふれ出し、とろーり感も楽しめる事と、
何より一度お召し上がり頂くと、忘れられないほどの深い印象を残す餃子です。
社内外たくさんのチーズ好きの方にも試食していただき、すべてのチーズ好きが満足できるような味に仕上げてあります。